【エピローグ】1793 【誰歓ランダ】連理黄昏ホテル【R18】/情報   |   フィルターコントロール: ← ↓ ■ □ 2019/04/29(Mon) 00:00:00 に更新 予定
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1793 【誰歓ランダ】連理黄昏ホテル【R18】

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【秘】 サボり魔 サカキ → 館長 シャルル

…………、その言い返しヤダ。
違うって言えないし。

いやいや、誰も取らないし。
俺みたいな不真面目野郎欲しがる人いないし。

[そんな物好きアンタくらいだ。
よくもまぁ、こんな働かない駄目人間を
好きになったものだと感心してしまう。
もしかしてダメな子ほど可愛いタイプなのだろうか。
……なんて思うくらいには疑問だった]

(-24) kohaze 2019/04/25(Thu) 10時半頃

【秘】 サボり魔 サカキ → 館長 シャルル

見届けなくていいっつーの。
むしろ見るな、こっち見んな……っ、ん、

[こんなことなら自分でどうこうしなきゃよかった。
などと今更後悔したところで遅い。
一人でしたときには感じなかったはずの場所でさえ
彼の指が滑ると腰が震えた。
抜けようとすれば締め付けて、奥に入れば
ダメだというように指を押し返す。
逐一反応してしまうそこに、媚びやがってと
自分の体ながら憎らしく思った]

ぁ、ちょ、…っ、増やす、な、ぁあ……!

[不意に中の質量が増して、指が増えたと分かる。
増えるだけならまだいいってのに、
その指が好き勝手動くものだから堪らない。
抵抗だって最早ただの強がりだ。

早く一番気持ちいいところに触って。
無意識に思う心は腰を揺らして、
指をぷくりと膨らんだしこりへと誘導した]

(-25) kohaze 2019/04/25(Thu) 10時半頃

【秘】 魔導士 セレスト → お忍び ファウスト

[どうして謝るのだろう。それは分からなかった。
僅かな感情の波を感じとってもどんな意味を持つのか、理解できるように作られていないからだ。

一緒にいるということの理由もまた、
それにとっては形として理解できないでいる。]

人の役に立つと役割を得た心地になる。
存在価値を認められるのだ。
私はまだ役立たずではないと。

それが私の幸せの意味だ。
ここにいる理由、
私とはなんなのか、
生まれてからそればかりを考えていた。

[黄昏を眺めていると、そんな事が
少しだけ、後回しにできた。
目の前の色彩の変化や景色の認識に
思考が優先されるのだろう。

今も似た様な事が起きていた。囁く声を聞き取る部分のみ切り取られた様に過敏に感じられる。
人で言うなら「気になってしまって仕方がない」だ。]

(-38) manmenmi 2019/04/25(Thu) 16時半頃

【秘】 魔導士 セレスト → お忍び ファウスト

[手を繋いだままついていくのに、
生まれたての頃、まだわからないまま、
目覚めてから一番初めに見た魔女に手を引いて歩かせてもらった事を思い出す。

ソファに並んで座ると相手とより、距離が近くなった。]

素晴らしいと感じた。
役者は沢山の人から愛される仕事だ。

主役だから、主役ではないから、という事は関係なく、長く続く物語を継続して演じられるのは仕事が皆に認められているからだろう。

[しかしそれ故に、いつか帰っていく、
会えなくなる存在なのかも知れない。
ただしかし、そうだと分かっていても]

当分先まではこうして会う事ができるのか?

[他意もなく、ただ、純粋な気持ちで
そうだと嬉しい、と、それは考えるのだった。]

(-39) manmenmi 2019/04/25(Thu) 16時半頃

【秘】 魔導士 セレスト → お忍び ファウスト

[わからない筈であるのにまるで分かったかの様な口ぶりで話す様子に困惑はあれど、自分の中で警報が鳴る気配は一切ないことに気がついた。

理由もなく親指で繋いだ手の肌をなぞる。
相変わらず暖かく、それを受け入れ始めていることを自覚もしていた。]

ファウストが嬉しいのなら、
私も一緒だといいのにと、そう思う。
悪い心地ではないのだ。

でも、未知の感覚で…どうなってしまうのか、
それが少し、恐ろしい。
会えなくなる未来を想定すると喪失感を覚える。
近くの世界に在りたいと考える。

これはなんなのか考えていたのだ。

[この手を離したら落ち着くが、
きっとそれよりも離したくない。
ソファを一人立ったら何も感じなくなるが
きっと一人ではなく二人が良くなる。]

そしてもう、答えは出た。
これはきっと……と呼ばれるものだ。

[窓から見える黄昏の奥に潜んだ星がそう伝えていた。]

(-40) manmenmi 2019/04/25(Thu) 16時半頃

【秘】 魔導士 セレスト → お忍び ファウスト


そしてきっと、これが私と周りの違いだ。

私は『作り物』だ。
作り物の身体に魔力を得て動いている。
だから冷たいのだ。心臓がない。

─これを聞いても、ファウストは
私と一緒なら嬉しいと、そう思うのだろうか。

[それはとうとうずっと靄がかかっていた自分の事を離し出す。自覚がなかったのではなく、思い出せなかったのだ。

周りと同じ様に動いていて、思考する。
しかし人間とは違う生き物なのだ。
これがどういう事なのか、わからない程、
暖かさを覚えた作り物の心は能天気ではなかった。

一緒には、いられないかもしれないのだと。]

(-42) manmenmi 2019/04/25(Thu) 16時半頃

【秘】 魔術師 ループレヒト → お忍び ノワール

大事な人を愛した人を思い出すのなら辛いよりも幸せだった時間を思い出したいしね。
うん、ささやかな幸せに支えられて生きてる。
ノワールも美味しいお酒につまみで楽しんで。

[ワインで潤した口で磯辺揚げを齧る。
やめられない、止まらない。]

どうしようもないからね、辛いと思ったら、術の実験にでも没頭するよ。
その間は忘れてられるし。
へえ、それはまた良い人というか、いい男だっただろうね。そういう事を欠かさずに出来るのは根気がいるだろうし。
・・・・そうだね。本人のする気次第だね。

おお、それは格好いい。誰かと飲む時に相手の好みに合わせて作れるのもまたいいなと思う。
入れる量を変えて違いを楽しむのもいいしね。
日本酒の利き酒はたまにするけど、そっちはしたことなかったから心躍るね。

[でしょ。あれに似たので同じシェイカーからグラスに注ぐたびに色が変わるのもすごいよ。
そうだね、とにんまり笑いつつ。

うん、その時に合わせて快適な距離感になればいいね。
人に勧められたら目を通さないとはあるかもしれないね。心のフィルターが勿体ないぞ?]

(-44) sumi05 2019/04/25(Thu) 17時半頃

【秘】 魔術師 ループレヒト → お忍び ノワール

[グッと飲み干したワインはやけに舌に残る。
いや、ワインではなく、苦い過去が思い出されたからだろう。
チーズを口に入れてしまえば、消えてしまうぐらいのものだったけれど。]

    ああ・・そうなのか。

[自分の思った方とは逆の答え。
瞳が揺れそうになるのをぎゅっと目を閉じて押し止める。
次に目を開けると鱗片すら残っていないだろう。]

  過ちはその事?

[踏み込んでいいものかと、迷いはしたけれど結局は聞いてしまう。
探求心、知識欲、興味があってーけれど、それ以上に力になれるのならなりたいとそう思うぐらいには親愛の情があるのかもしれない。]

(-45) sumi05 2019/04/25(Thu) 17時半頃

【秘】 館長 シャルル → サボり魔 サカキ

俺の勝ちですね。
素直なお返事が聞けて嬉しいですよ。

……そういうものなんですか?
こんな素敵な恋人、他にいないと思うんですけど。

[やはり感覚がズレているのだろうか。
しかし理解には及ばず、心底不思議で首を傾げた。
むしろ彼の方が、なぜ自分を好いているのかと疑問に思うところだ。]

(-48) pie 2019/04/25(Thu) 18時半頃

【秘】 館長 シャルル → サボり魔 サカキ


いやですー。
見逃したら勿体ないでしょう?
あのサカキ君がこんなあられもない姿で、
恥ずかしい場所弄られて喘いでるっていうのに。

[身体は素直とはよく言ったものだ。
尖った言葉を投げかけられたところで指に感じる反応はあまりにも素直なものだから、強がりに違いないと笑うだけ。

不規則に二本の指を動かし、内壁を蹂躙する。
随分と馴染んだ感触に先にも増して昂りを覚えた。
そして膨れた一点を見つけたなら、躊躇いなく押し上げて]

……可愛い。気持ちいいですか?

[視線はまっすぐに彼を見据えたまま、刺激を与える傍ら優しげに問いかける。
それが良いものと知ったなら、彼の望むよう愛撫を続けるが──絶頂の兆しが見えたならその瞬間には、指を引き抜いてしまっただろう。]

(-49) pie 2019/04/25(Thu) 18時半頃

【秘】 館長 シャルル → サボり魔 サカキ


本番はこっちでお願いしますよ

[代わりに質量の増した自身を宛てがい、そう言ったか]

(-50) pie 2019/04/25(Thu) 18時半頃

【秘】 お忍び ノワール → 諦観 ヨシュア

そうかい?
僕には少し羨ましくもあるのだけれど。
もしも興味があるなら、試しに何処かのコミュニティに入ってみるのは如何かな。
幾つか宛があるよ。
合わなければ、離れるも自由さ。

[黒猫の姿は愛らしかったが、拗ねる姿は見ていて微笑ましい。

男は複数のコミュニティを渡り歩いているが、同種で固まる者、気の合う者で固まる者、それぞれで。
何物でもないという彼にも居場所のようなものが出来ればいいと思う。]

ふ、ふふ。
どう致しまして。

[にこりと微笑んでみせ。
彼のグラスに注ぎ終えた後に自身のグラスにも注ぐと、乾杯、と掲げてみせた。]

(-56) 狛 2019/04/25(Thu) 20時半頃

【秘】 お忍び ノワール → 魔術師 ループレヒト

…そうありたいものだね。
それが強い楔になったりもするのだから、案外すごいよね、ささやかな幸せというものは。
あぁ、勿論さ。君との話というつまみもね。

[くすり、と笑ってみせる。]

…成程、何かに没頭している間は考えなくてもいいのか。
あぁ、自慢の友だったよ。彼と暮らした日々は本当に楽しかった。…終わって欲しくないと願う程に。
すまないね、案外に保守派なのさ。

酒場のマスターみたいにね。ああした職業の人はきっと人を良く見ているのだろうね。
うん、今日は多めで華やかに、明日は少なめで落ち着いた色合いを楽しむ、なんていうのもいい。
あぁ、いける口の人と是非やってみたいものだね。

[注ぐたびに色が…一体どうなっているのかとても気になるね。

その為には少しの変化も必要なのかもね。
そうそう。後は好きな作家だけど、今回は題材が苦手…とか。 勿体なくはないよ。記憶は色あせてゆくものだから、気に入ったものは意識して残しておかなければ]

(-58) 狛 2019/04/25(Thu) 21時頃

【秘】 お忍び ノワール → 魔術師 ループレヒト

[楽しい酒にする心算だったのだが、彼には悪い事をした。
──けれど、聞かずにはいられなかった。
友の呪いは男が提示した方法以外にも解けるか否か。]

…軽蔑するかい。

[瞑目した彼が何を思ったか。悟る事は出来ないが
男には数日の関係とはいえ、決して良くは思われないだろうと思った。
けれど、目蓋を再び開いた先に揺らぎはなかった。]

…あぁ、そうだよ。

神の許に行く筈だった彼の魂の在り方を歪めた。
再び人間として生まれ変われるようにね。
そうして僕だけにそれと分かるように印をつけた。
――今度こそ、彼を同胞とする為に。

[問うた彼の思う事は分からないが、人を呪った事を口にしてしまったのだから、と、左程に躊躇はしなかった。
己を醜いと思うならば、きっと自分から離れていってくれる筈。そう信じて。]

(-59) 狛 2019/04/25(Thu) 21時頃

【秘】 お忍び ファウスト → 魔導士 セレスト

…ありがとう。
そうだね、俺の役にも熱心な固定ファンがついてくれて、
花やファンレターとか差し入れをもらってた。
シリーズが完結してもずっと好きだって言ってくれたし。

最後まで、___として全うできて、
俺も___も果報者だと思う。

[役者と告げた後のセレストの反応>>-39に、
 こそばゆさを感じつつも、感謝の気持ちを口にした。]

 いつか、君にも舞台を観てもらいたいなぁ。

[ もしもセレストが客席にいることに気がつけば、
 きっといつもより張り切ってしまいそうだ、
 なんて軽口を叩こうと思ったけれど、
 舞台に立てば、自分はもうファウストでなくなるから…。]

(-84) utatane 2019/04/25(Thu) 23時半頃

【秘】 お忍び ファウスト → 魔導士 セレスト

[ やはり自分は芝居が好きなのだな、と、
 しみじみと思っていれば、セレストの問いかけ。

 その問いの真意が、自分の予想どおりなら、と思うと、
 今日何度目かの、“嬉しいなぁ”を口にする。]

 ああ、当分はここにいるから、
 セレストが会いたい時はいつでも会えるよ。
 会いたくなくても、顔を見せてくれると嬉しい…。

 セレストは、ここを常宿にしてるのだろう?
 だったら会いに来るよ。

[ その間にある“さよなら”からは目をそらして、
 楽しみだねって、暢気に笑う。
 でも、またここに来る、のは社交辞令ではないから。]

(-85) utatane 2019/04/25(Thu) 23時半頃

【秘】 お忍び ファウスト → 魔導士 セレスト

[ 繋いだ手をそっとなぞる指はひんやりとしていて、
  しっとりとやわらかい。その仕草を拒む理由があるはずもなく。]

 セレストも“一緒”を望んでくれる?
 でも、望むということは今は一緒ではない…?

[ でも、続く言葉>>-40を聞けば、脈がないわけではないと、思う。

  …脈、脈はあるのだろうか?
  そっと手首を撫でても血管の類いは見当たらなかったかもしれない。

  それでも、君の“答えがでた”との声をきけば、
  自分の中で一際強くなる思いが何か、嫌でも自覚するだろう。

  目の前の君が、愛しくてたまらない、と。]

(-86) utatane 2019/04/25(Thu) 23時半頃

【秘】 お忍び ファウスト → 魔導士 セレスト

[ それから、君と周りの違いを聞かされる。

  私は『作り物』だ。と。

  驚きよりも、だからなのか、と腑に落ちた。

  人に役に立ちたい理由や、
  ずっと探していること>>-38]

 …何故だろう?
 君が嘘を言っていると思えないけれど、
 それでも、目の前の君が『作り物』だというのは、
 信じられない…、
いや、だから手が冷たかったりするのだろうけど。

 でも、目の前の君は、俺の思う『作り物』よりも“自由”にみえる。

 あ!でも、もしかしてセレストは、
  誰か仕えている人がいるのかな?その人が所有権を持ってる、とか。

[ もしかして気安く触れてはいけなかっただろうか。
 例え、今すぐ誰かにそう言われても、それがセレスト本人でなければ、容易く言うことを聞く気はないけれど。]

(-87) utatane 2019/04/25(Thu) 23時半頃

【秘】 お忍び ファウスト → 魔導士 セレスト

 …質問に答えてなかった。それでも俺は嬉しいよ。

 こうして君と出会えたこと、隣に並んで黄昏を眺めていられること。

 君が、ここにいる理由を探してるのなら、
 こうして俺と出会うため、だってことにすればいいのさ。

[ なんて、流石にこれは気障すぎるかな、と照れ笑いしつつ、も、すぐに真面目な表情で、君の顔を覗き込む。] 

 変なことを言ってるって思うかい?
 でも、仕方ないんだ。誰かを好きになるってこういうことだから。

 俺は、セレスト、君のことが好きなんだ。
 君が何者でも全然構わないくらいに。

君が好きだよ。

[ 拒まなければ、繋いだ手の甲にそっと唇で触れよう*]

(-88) utatane 2019/04/25(Thu) 23時半頃

【秘】 諦観 ヨシュア → お忍び ノワール

……うらやましい?
……こみゅにてぃ?

[よくわからないなと首をかしげた

……少し考えてじーっと見つめてみた]

……ん、ありがとう

[乾杯、と短く
一口飲んでへにゃりとわらった]

(-93) suzune_n 2019/04/26(Fri) 00時頃

【秘】 サボり魔 サカキ → 館長 シャルル

勝ち負けの問題じゃないでしょう、これ。
二度は言いませんけど。

素敵な、って、……ホントにいちいち言うことが
アンタは大袈裟なんだよ!

[不思議そうな顔をして首を傾げる姿に呆れる。
他から見れば、館長という地位にいて
仕事もできる、それなりに顔も良いとあれば
そちらを選ぶに決まっている。
……まぁ、強いて言うならSっ気のあるところが
好かれないかもしれない程度かもしれない。
けれど間違っても、さぼりスポット探しをしたり
サボることにばかり心を傾けている男に
惹かれたりはしないだろう。

自分は、単純な一目惚れだったのだけど]

(-107) kohaze 2019/04/26(Fri) 09時半頃

【秘】 サボり魔 サカキ → 館長 シャルル

ちくしょ、言うな、っての……っ、んぁ、あ、

[そんなこと分かってんだからわざわざ口にすんな。
この男の場合、それを分かって言ってるのだろうが。
腹立たしいことこの上ない。
しかしそんな感情も快感に呑まれていってしまう。

不定期に動く指が気持ちいい。
男のナカなど触れたこともないはずなのに、
少し手馴れたようなその動きが憎らしい。
女のそれと同じように思われているのだろうか。
……それはそれで、嫌だけど。]

見て分かる、だろ、聞かないで……っ、て、
ん、ん、そこ、

[そこ、もっとさわって。

譫言のように彼に強請る。
そして強請ってから、はっとしたように口を噤んだ。
恥を重ねている自覚しかなかった。

気持ちいいところばかり触られて、弄ばれて
正直もう限界はすぐそこまで来ていた。
自分でやってナカで達したことはなかったけれど、
なんだか出来てしまいそうで怖い。
それはそれで気持ちいいことはしっているのだけど。]

(-109) kohaze 2019/04/26(Fri) 09時半頃

【秘】 サボり魔 サカキ → 館長 シャルル

[イく、イけそう。絶頂の兆しが現れたそのとき、
彼の指がナカから抜け出る。
思わずなんでという顔をして──言葉にもしてしまったけれど、
その意味を直ぐに知ることになる]

や、優しくしてクダサイ……

[質量を増して更にデカくなったそれを見て、
今自分が言えるのはそれだけだった]

(-110) kohaze 2019/04/26(Fri) 09時半頃

【秘】 お忍び ノワール → 諦観 ヨシュア

…何物にも縛られないという事がね。

そう、コミュニティ。
簡単に言えば、茶飲み友達のようなものだよ。
興味あるかい?

[彼にだって色々とあるのかもしれないが、不明瞭であるからこそ、逃げ道もあるように思えた。
友と出会わなければ、男は孤独を恐れる事はなかっただろう。
永遠ともいえる命を持つ怪物にとって、別れは付き物。
別れの度、気落ちしていたら心が疲弊してしまう。
けれど出会わなければ良かった、とは思わないのだ。

見つめてくる様子に興味を持ったのだろうかと尋ねてみる。]

うん。
…あぁ、これは中々いいワインだ。

[出会えた事への感謝を。
力みのない笑顔に男も笑みを深くしながら、白ワインの味に舌鼓を打った。]

(-125) 狛 2019/04/26(Fri) 22時半頃

【秘】 諦観 ヨシュア → お忍び ノワール

……縛られてた方がいい気もする?
……自由は……さみしい

……興味ある、楽しそう

[一人はさみしいしとは続けられなかった]

……気に入ってくれたのなら、よかった

[見られてたと気づけばはっとして
少し視線があちらこちらに]

(-127) suzune_n 2019/04/26(Fri) 23時頃

【秘】 お忍び ノワール → 諦観 ヨシュア

…うん、自由は縛りがないけれど、しくもある。
だから誰かと共に居たいと思うのだろうね。

そうかい、それなら幾つか紹介しよう。
此処を発つ前に集会の場所を書き留めておくよ。
因みに全部人でないものの集まりなのだけど大丈夫かな。

[その中に彼が気の合う仲間を見つけられると良い。
横の繋がりで他のコミュニティと親交を持つ事もあるだろう。
一つでも居場所が見つかれば、足元も固まる。
そうしていつか、何物でもない彼が己を定める事が出来ますように。]

あぁ、とてもね。

[何かに気付いて視線を彷徨わせる姿には緩く首を傾げてみせ。]

(-128) 狛 2019/04/26(Fri) 23時半頃

【秘】 諦観 ヨシュア → お忍び ノワール

……うん、さみしい
……誰かと一緒にいたい
……子供っぽい?

……そっか、いってしまうのか
……大丈夫だけれども…君と会えなくなるのはさみしいな

[じーっと思わず見つめた
わがまま言う気はないが少し眉を伏せた]

……うん、そうか
……オレも美味しい

[なんでもないと首を横に振って
また一口]

(-129) suzune_n 2019/04/27(Sat) 00時頃

【秘】 お忍び ノワール → 諦観 ヨシュア

…いいや、そんな事はないさ。
いい年をした怪物でも、寂しい事はあるからね。

……。
君は、此処でしか生きられないかい?

[視線に、伏せられた眉に思わずたじろぐ。
男とて、寂しく思わないわけではないが、このホテルは仮の宿であるという認識である故に。
――彼に紹介する予定のコミュニティには男も所属しているから、完全に繋がりが絶えるわけではないが、年単位で参加しない事もざらにあるのだ。

少しの沈黙の後に口にしたのは、彼への質問。
君は男の住まう場所には来られないのか、と。
踏み止まらねば、という思いと、間違えなければいい 寂しいのは嫌だ という思いの板挟み。
コミュニティへの誘いの前に頭に浮かんだのは、 屋敷への滞在の誘いだった。
勿論、彼が暇な時に、と付け加える心算だったけれど。
]

誰かと飲むのは良いものだね。

[ほう、を酒精混じる息をつく。
首を横に振るのには、そうかい?と言いつつ、摘みも食べると良いよ、と勧めた。]

(-134) 狛 2019/04/27(Sat) 00時半頃

【秘】 諦観 ヨシュア → お忍び ノワール

……そうなのか?
……怪物?怪物……ふぅん

……え?いや、そんなことはないけど
……実家にはいたくないだけで

[質問の意味がわからず首をかしげ

質問がまた追加されれば
ぴくりと反応していいのかと言って
行きたいと勢いよく言ってしまうんだろう]

……うん、ありがとう

[もらっていたおつまみをもぐもぐ
お代はいいって言われて驚いたな
ここに来る前のオレの周りはなにもしなくてもいるって言うのに]

(-145) suzune_n 2019/04/27(Sat) 01時頃

【秘】 お忍び ノワール → 諦観 ヨシュア

…そう、怪物。
魔術師くんよりは年下だけれどね。

実家暮らしなんだ。
…そうか…。
……あの、良かったらなんだけれど、

[彼の返答への応えには分かりやすく安堵が乗ったか。
人でない者の中には屋敷に憑く者もいる故に。
彼が此処から離れられない存在なのであれば、また此方を利用するという選択も浮かんだ程度には彼に気を許していた。
──実家に居たくないというのは少し引っ掛かったが、今は問わず。

思わず気の緩んだ所為で、家へ遊びに来ないかと問うてしまった。]

肉巻きの方は、温かい方が美味しいからね。

[彼がおつまみを食べるのを横目にグラスを傾けた。]

(-155) 狛 2019/04/27(Sat) 01時半頃

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