【エピローグ】429 【軽RP】ツタウ糸はキミの声【片想い村】 2016/05/09(Mon) 00:00:00 に更新 更新予定
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429 【軽RP】ツタウ糸はキミの声【片想い村】

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パーティーのはじまりはじまり。

果たして記憶を取り戻し、好きな人と幸せになることが
できるのでしょうか?


どうやらこの中には、村人が1人、人狼が1人、聖盾が11人いるようだ。


館の主 十返

ようこそパーティーへ。

なくしたものをツナグ糸はきっとどこかに…ね。

(0) 2016/04/29(Fri) 00時頃

十返は時が進むよう祈った。


【独】 双子 牡丹

/*

うひ〜始まった。聖盾っていい響きですね。次から灰でのRPも頑張ります。

(-0) 2016/04/29(Fri) 00時頃

高等遊民 乃木

[お水を渡した後、食事を勧めてくれる千鶴さん>>0:178]

あぁ、とても美味しそうだ。
ありがとう千鶴さん。

[チョコを1つ摘み溶かしながら味わった後、チョコが少し残ったままの状態でテーブルにあったカルヴァドスをコップに注ぎ
香りを確めるように口に含む

友人には邪道だと言われる事もあるけれど、チョコを林檎の風味と少しの洋ナシの風味がチョコと共に味わえるのが好きなのだ。]


ふむ、このチョコはやはり美味しいね。

[にこりと笑い千鶴さんにも勧めるだろう]*

(1) 2016/04/29(Fri) 00時頃

書生 二季

ようこそ。ここの主は私。

ささやかなパーティーですが、どうぞお楽しみください。

(2) 2016/04/29(Fri) 00時頃

書生 二季

  

  その想いは


  どうしても思い出さなければならないのか?


  恋というのはそういうものなのだろうか…


  私は…


  まだ知らない…

(3) 2016/04/29(Fri) 00時頃

【独】 高等遊民 乃木

/*

あ、ごめん()

(-1) 2016/04/29(Fri) 00時頃

【独】 教師 千鶴

/*
あ!!ダミーも主になってるやん!!ごめん!!

(-2) 2016/04/29(Fri) 00時頃

教師 千鶴

良かったです…

[乃木さんが美味しいと言って食べてくだされば>>1:1、こちらも嬉しくなってにこりと微笑みます。]

それでは私も一口……
うん……美味しいですね。
こんな良いチョコレートを口にするのは久しぶりです。

乃木さんはお酒がお好きなのですか?

[チョコレートと共に飲まれているお酒はアルコールの強いもののように思えました。手酌されてはいけませんので、空いたグラスへおかわりを注ぎます]*

(4) 2016/04/29(Fri) 00時半頃

高等遊民 乃木

[先程までの印象も残っていたのか、微笑む彼女は月を思もわせ>>0:180

可愛らしい自己紹介と相まって微笑ましい]

月見里さんですね。
えぇ、落ち着かれたらもっとお話ししましょうね。

[そう言って、食べれそうならとカステラを差し出し一歩引いたところでお酒に舌鼓を打つだろう>>1]


あぁ、ありがとうございます。
そうですね。
量はあまり飲みませんが好きです。
千鶴さんはどうですか?

[お礼を言いながら注がれたお酒をゆっくりと飲む]**

(5) 2016/04/29(Fri) 01時頃

乃木 がまとめメモを更新しました。


山城 がまとめメモを更新しました。


白猫 柚子は、メモを貼った。

2016/04/29(Fri) 01時半頃


柚子 がまとめメモを更新しました。


古本屋店主 文目

― パーティ会場・扉前 ―

[汚れるのも厭わず土埃を払う姿に、懇篤として面倒見の良い娘なのだと微笑ましげに目を細め。>>106

差し伸べた手に返ってきた反応は、怯えた色の瞳でもなく素っ頓狂な台詞。>>124]

  ……ほ、 『ほん』?

[言いかけて口を塞ぐ彼女へ、こてりと首を傾げる。
否、自分が言葉を読み違えた可能性もある。突拍子もない二文字、私が本を好き過ぎるだけなのでは…。
追求を止してと頭を振る様子を、否定と受け取り。
やはり違ったかと苦笑をひとつ。

重ねられた手は白く僅かに震えており、確りと掴む。
立ち上がった拍子、蹌踉めく彼女を受け止めて。>>125
それから返ってきた律儀な礼に少し慌ててしまう]

  いえいえ、どういたしまして。
  どうぞお気になさらずに。

  ――……おや?

(桃色の上、揺られた髪飾りは何処かで見覚えがあったような)

  ……真白い、小さくて可愛らしいお客人。

[気がつけばひとりでに溢れていた。
緊張の緩んだ可憐な笑みに 私も気が抜けたのかもしれない>>127]

(6) 2016/04/29(Fri) 01時半頃

古本屋店主 文目

  …ええと、違いました?

[『いや、…』と否定の文句は辛うじて読めたものの、続いた文章は長く、上手く言の葉の欠片を埋められない。
当惑している内に、彼の瞳は伏せられてしまった。
何時もは"聞き"流してしまうけれど――何故だかそうしてはならない気がして。

再び唇が動けば無意識に耳を寄せ、音を拾おうと。
予告なしの接近は喫驚を与えてしまったか]

  …はい、是非。
  あまり入口にもいられませんし。

[微かに聞き取れた声に同調する。

"また後で話しませんか"
"何か思い出せる気がして"…?

面持ちは安堵と疑問が入り混じり。
…そういえばさみだれや猪名寺は兎も角、柚子にも耳の話をしていない。
一歩退いて、私は難聴なのですと後付けを]

  ですので先程の話は、後でもう一度お願いします。

[手数を掛け申し訳ない気持ちと、内容に心惹かれる気持ち半分で告げた]

(7) 2016/04/29(Fri) 01時半頃

古本屋店主 文目

― パーティ会場内 ―

["柚子"の名をさみだれが聞いてくれた。>>138
手を洗いに行くと言った背を見送り、続いて邸へと。
さて如何するかと考えていれば視界の端で、桃色が身を屈める。>>177

ころころと鳴く、腹の声には気付かない。
赤面し瞳を潤す涙に、店主はおろおろとするばかり]

  柚子さん……?!
  ど、どうしたんです?どこか痛む?

[何か見落としていただろうか。
助けを求めるように隣で番傘を握る彼を見遣った]**

(8) 2016/04/29(Fri) 01時半頃

高等遊民 乃木は、メモを貼った。

2016/04/29(Fri) 01時半頃


【独】 古本屋店主 文目

/*
二季可愛い(中の人の好み)気持ちが全面に出過ぎて
うっかり何の関係もない秘話しそうで駄目ですね……(真顔)

(-3) 2016/04/29(Fri) 01時半頃

古本屋店主 文目は、メモを貼った。

2016/04/29(Fri) 02時半頃


【独】 学生 猪名寺

/*
よしよし、ちゃんと聖盾になってる(なんて読むの?せいじゅん?)
…なお撃つ相手はバレバレな模様((((

(-4) 2016/04/29(Fri) 06時頃

【独】 学生 時見

/*

くっそ…
寝落ちたぁ…_(-ω-`_)⌒)_

(-5) 2016/04/29(Fri) 07時頃

学生 時見

-回想-

[めまいがしたという彼女>>0:168はここから離れたくない様で]

さよかぁ
大丈夫なら、ええけど
あ、そうや、私が傍におればええなぁ
そないしょ
[なんて言っておどけた様子で
にこにこと微笑んで彼女に提案をする

矢羽さんが紹介してくれながら頭を撫でてくれ>>0:175
山城さんは>>0:173優しい笑顔を向けてくれたのでほっとする]

私は時見勇次郎言います
なんとでもええですよぉ
[へらりと笑って返す

山城さんや矢羽さん達で彼女の名前を知る事ができた>>0:174>>0:179>>0:180]

お嬢さんは牡丹さんゆぅんやねぇ
可憐な名前でぴったりやなぁ
私は時見勇次郎よろしゅうな
[にこにこと微笑んで例に違わず下の名前で呼ぶ事にする]

(9) 2016/04/29(Fri) 07時半頃

学生 時見


[千鶴さんと言う彼女>>0:169が戸惑いながらも笑顔を作ってくれる]

千鶴さんやねぇ
千の鶴って書くんかいなぁ?

ええ名前やなぁ…きっと、人を幸せにする方なんどすなぁ

せや、千鶴さんはそれがええよぉ
[表情が和らぐのを見て、にこにこと微笑む

食事を持って来たという彼女に>>0:178]

ほんまかぁ
おおきになぁ

私の分もあるなら、せっかくやからいただきますわぁ

千鶴さんの分、ちゃんとあるんどすか?
[立ち上がってお皿を差し出されるなら、笑顔で受け取るだろう]*

(10) 2016/04/29(Fri) 07時半頃

学生 時見は、メモを貼った。

2016/04/29(Fri) 07時半頃


学生 時見

-会場内 ソファ付近-

[招待状を渡してきた彼だ>>1:0

そして、館の主であろう方が話す>>1:2>>1:3

なくしたものをツナグとは…どういう事なのだろう

思い出さなければならないのか…ザザッ

思い出さなくてもいいのか…ザッ

ノイズが走るあの記憶が関係するのだろうか…
ゾクリと背筋が冷たくなる

なくしたものを…あの約束を…守れなかった私は…
一体…許されるのだろうか…

白い花が…私を追い立てる…]

[[t]…ごめんね…]
[無意識に呟いてしまうだろう]

(11) 2016/04/29(Fri) 08時頃

【独】 学生 時見

/*

やっちまった!

ほんまに装飾うまくいかへんw

(-6) 2016/04/29(Fri) 08時頃

学生 猪名寺

ー パーティ会場・扉前 ー

[不意に文目との距離が詰まり>>7、何だろうと目を瞬く。
後に続いた難聴の語句に、それは再度繰り返さねばと頷いた。
先程の台詞が、難聴者には聞き取り難かったであろう自覚は有るからだ。

手話の存在程度は知っていたが、心得はまるで無いのが少し悔やまれる]

 ……やっぱりこの匂い、知ってる。

[誰に聞かせるでもなく、ぽつりと呟く。
文目から一瞬香った古びた紙の匂い。
矢張り過去に彼の店に訪れた事は有るようで、ふるさとでも無いのに郷愁の類を感じさせた]

(12) 2016/04/29(Fri) 08時頃

学生 猪名寺

[ご飯と聞いて、柚子と名乗った彼女の顔がぱあっと輝く>>0:177
素直で微笑ましいと目を細めた処で、追い討ちにくるると鳴る音。
…相当空腹だったとみえる。

しかし柚子はその音で明からさまに取り乱し俯いてしまう。
余程恥ずかしかったのだろうか?
それにしては、少し様子が違う気もするが…

助けを求めるような視線を感じ>>8、そう云えば文目は難聴だったと得心する。
恐らく彼の耳に、腹の虫の音は届かなかったのだろう。
しかし此処で彼女の空腹をわざわざ伝えるのも "でりかしー" と云うものに欠けよう]

 じゃあひとまず、一番大きい部屋にでも行きましょう。
 おれも少しお腹が空いてきた気がしますし、そこで一旦解散しましょうか。

[文目には小声で「彼女は大丈夫だと思います」とだけ囁いて、食事処を目指した]**

(13) 2016/04/29(Fri) 08時頃

教師 千鶴

─ 乃木さん ─

私も量は飲めませんが好きですね。
教師をしていますので、日頃はお酒を控えておりますが…今日くらいは許されますかね。

[周囲を見渡し新しいグラスを見付けると手に取り…]

同じものをいただいても良いですか?

[断りを入れるとお酒を注いだグラスに口を付けます。久しぶりのアルコールは一瞬で身体を巡るように流れていきました]

乃木さんは…探しものの手掛かりは何かあるのですか?

[同じように探しもののをしていると仰られていた彼のことがもう少し知りたくて…]*

(14) 2016/04/29(Fri) 08時頃

教師 千鶴

─ 時見さん ─

はい、千の鶴と書きます。
この名前は気に入っているんですよ。

『ええ名前』『人を幸せにする』…

人にそんな風に言ってもらうことはなかなかないですけれど。

[『千鶴さんはそれがええよぉ』
そう言われれば少し照れてしまい、目を合わせられないかもしれません。]

私の分…はい、大丈夫です。少しずついただきますので。

時見さんはどちらからいらしたのですか?

(15) 2016/04/29(Fri) 08時半頃

番傘 さみだれ

──回想・道中──

[自分もそうだと言う萩一の顔は、残念なことに
帽子を正す仕草のせいでよく見えなかった。>>149]

 じゃあ胸を張ることにするわ
 私と萩一くんは仲良しね
 私は仲良くなれて嬉しいの、本当よ

[くるくる、と傘を機嫌良く回す。

自分だけが仲良しだと思っていても構わなかったが
同じならばより一層ご機嫌に。

のんびり歩いている間も、いろんな人が
番傘達を追い抜いていくけれど気にしない。
彼ら彼女らも、そして番傘自身も、それぞれが想いを秘めて探し求めているものがあるとは思わないまま。]
 

(16) 2016/04/29(Fri) 08時半頃

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5回 注目
時見
5回 注目
柚子
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十返
0回 (2d)
さみだれ
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落蝉
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文目
8回 (4d) 注目

処刑者 (1人)

二季
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突然死 (0人)

裏方に (0人)

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