【エピローグ】389 【誰歓】Fighting Gorilla Land 〜バナナ王はおれだ〜【ゴリラ村】 2016/02/10(Wed) 00:00:00 に更新 更新予定
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389 【誰歓】Fighting Gorilla Land 〜バナナ王はおれだ〜【ゴリラ村】

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全ての役職希望を無視し、天命を与える。


[ジャングル内に戦慄が走る。
そう、このジャングルを統べるバナナ王…
彼が何者かに討たれバナナが奪われたという。

バナナは君らの大切な栄養源。
バナナは通貨でもあり、ご褒美でもあり、
何はともかくバナナというのはなくばならぬものだ。

──たぶん、そう、そんな感じの内容が起きた。
人間の言葉は難しい。ウホウホ。]


どうやらこの中には、村人が3人、囁き狂人が1人、呪狼が1人いるようだ。


ドワーフ ハムスター

キュー…(そんな、僕の、僕の家…)
キュッ!キュキュッ!!(彼奴ら!懲らしめてやる!!)

キュー!!(僕はどわぁふはむすたーだぞー!!)

(0) 2016/02/06(Sat) 00時頃

ハムスターは時が進むよう祈った。


【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

囁狂人引きやがったwww

(-0) 2016/02/06(Sat) 00時頃

天つ風の音(村建て人)は、メモを貼った。

2016/02/06(Sat) 00時頃


【独】 森の守り人 ギムローランドゴリラ

/* 村人だ!
そして、バナナ奪ったの、どう見ても、わしだ………

(-1) 2016/02/06(Sat) 00時頃

天つ風の音(村建て人)

[ドワーフハムスターは激怒した。
されど走ろうともドワーフハムスターは
結婚式なんぞ無いし、
怒るべき王様もいなければ親友もいない。

そう、独り身は家を作るのみ。]


キュゥウウウウ!!!
(あんのゴリラめぇぇええええ!!!)


[此処に、ゴリラによるゴリラのための
ゴリラの泥試合が始まったのだった。]

(#0) 2016/02/06(Sat) 00時頃


【独】 森の賢者 オーリゴリラ

/*
賢者希望したら呪狼だよ!!!!
どういうことなん()

役引きすぎ問題

(-2) 2016/02/06(Sat) 00時頃

【赤】 森の賢者 オーリゴリラ

ウホウホ。ゴリッ?
(わしの意思を継ごうとするものは誰ぞ?顔をみせてはくれぬか。)

[年老いたゴリラは虚空へ呼びかける。気配はとうに気がついていた。

同時に、近いうちにゴリラ内で争い事が起こる可能性も薄々感じていただろう。]

(*0) 2016/02/06(Sat) 00時半頃

【独】 森の賢者 オーリゴリラ

/*COタイミングどうしようかな
囁狂さんと話しながら決めてタッグマッチっぽくしてわし吊られるにしたいなあ
ジジイだから死ぬ(確信

(-3) 2016/02/06(Sat) 00時半頃

森の戦士 サイファーゴリラ

[──轟音、弾丸が地上に降り落ちて。
得ようと瞳に捉えていた黄色を掴もうとする事叶わず。

ひらり

地面に溢れたる黄色は終焉≪デステイニ-≫を
露わにしたことであろう。
>>0:36終えたものは元には戻らない。]

(1) 2016/02/06(Sat) 14時頃

森の戦士 サイファーゴリラ



ウホホッ!!!ウホホォォォオオオ!!!

  

(2) 2016/02/06(Sat) 14時頃

森の戦士 サイファーゴリラ

[悲しみ]

…ウホゥ、ウホホッ……

[ゴリラも涙を流す。
何故ならばゴリラゆえに。

問えば、ゴリラとヒトは近いらしい。
だがそんな些細な事を知るゴリラは
このジャングルには少ない、いや、
いないと思われるのですが如何ですか。]

ウホホホ!!!(おらのバナナ!!!)
ウホ!!(おらの!!)
グブルァァアアア!!!(バナナがぁぁあああ!!!)

[だからゴリラは、怒りを露わにした。
空腹な森の戦士は確かな悲しみと絶望と、
それからバナナへの慈しみを抱いていた。]

(3) 2016/02/06(Sat) 14時頃

【赤】 森の戦士 サイファーゴリラ

ブルァァアアアアアアア!!!
(おらのバナナアアアアアア!!!)

ウホォォオオオオオァアアアアア!!!
(腹が減ったんだよぉおおおおおお!!!)

(*1) 2016/02/06(Sat) 14時頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

村建ての腹が辛い

(-4) 2016/02/06(Sat) 14時頃

森の戦士 サイファーゴリラ

[森の戦士は拳を上げ、
胸を、胸部を、厚い胸板を叩き鳴らす。

─── 確かな威嚇行動 ──…!!

怒りに興奮が止まらないゴリラは
雄叫びを辞めるを知らぬ。]


ウホ!!ウホウホ!!
(バナナの!!バナナの恨みぃ!!)
ウホホォオオオ!!!
(バナナァァァア!!!)

(4) 2016/02/06(Sat) 14時頃

【赤】 森の賢者 オーリゴリラ

ウホウホ。ウホッ。
(落ち着け若いのよ。わしも不覚じゃった。)

....ゴリ。
(まさかお前さんがわしの意思を継ぐものじゃったとはな。)

ウホオオオオオオオオ
(バナナの恨みは同じ。いざ守り人をとっちめねば、な。)

(*2) 2016/02/06(Sat) 14時頃

森の賢者 オーリゴリラ

[一汗かいた先に残ったのは花びらのように散った黄色の皮。
あの色は間違いなく寸刻前まで年老いたゴリラが大事そうにしていた至高の果実そのもの。]

ウホウ....

[長年飯(バナナ)や闘いを共にしたはずの守り人の裏切りともいえる行動。冷静さを失うまでの時間は戦士との一戦よりもかなり短かったことは言うまでもなかった。]

(5) 2016/02/06(Sat) 14時頃

森の賢者 オーリゴリラ

[バナナを奪われた悲しみは同じと呼応するように。]


ドコドコドコドコドコドコォ!!!!


[若きゴリラ>>4 と共に己の胸板を目一杯叩きつける。]


ウホホォオオオ!!!
(バナナァァァア!!!)

(6) 2016/02/06(Sat) 14時半頃

森のイクメン トトリバーゴリラは、メモを貼った。

2016/02/06(Sat) 14時半頃


森のイクメン トトリバーゴリラ

[そう。アタシは少し前まで可愛い我が子達と戯れていたはずだった。
つぶらな瞳の、愛らしい我が子。
まだ未熟で、木登りも出来ぬ我が子。

 だけど、戦いの火蓋は落とされてしまった。]

ウホ……ゴッホッホ……?
(この音>>4 >>6は……?)

[家族に危険が及ぶものなら、
生物学上オスであるアタシは戦わなければならない。
そう。分かっていたの。アタシは飽くまでもオス。
ファッションじゃない、悪ふざけでもない、この身体とかけ離れた心に言い訳なんて出来ないの。。。

 マヂもぅ無理。。。ドラミングしょ。。。]


ウホォ、ゴファァアァァ!!!

[アタシは胸板を激しく叩いた。
ヒトじゃないからアタシだって胸板があるのよ。
……あれ?アタシ何言ってるのかしら?]

(7) 2016/02/06(Sat) 14時半頃

森の賢者 オーリゴリラは、メモを貼った。

2016/02/06(Sat) 15時頃


森のイクメン トトリバーゴリラ

[例え相手がどんなゴリラだろうと────
アタシは家族の為に闘わなければいけないの。
遠くで聞こえる騒ぎから、食糧難だとか理由が如何なるものであろうと関係無いわ。]

 [────そう、アタシは闘うの。]

        アタシが何より大事なモノの為にね!
   [ウホッ、ガフッゴホホウホホー、ホホー、ホッ!]

[そして「父親」は姿を表すだろう。
争いが起きるべき場所へ────]

(8) 2016/02/06(Sat) 15時頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

辛い(村のゴリラの色が強い)

(-5) 2016/02/06(Sat) 15時頃

【独】 森の守り人 ギムローランドゴリラ

/* この村、合間に読めない(確信)

(-6) 2016/02/06(Sat) 16時頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

[ゴリラは空腹だった。>>0:10
空腹なのだから仕方ない。
弾丸ならばバナナなど要らなかった。
しかし、―――ゴリラだ。
ゴリラならばその誘惑に負けても仕方ないだろう。
野生は持っていても、理性はそれほど持ち合わせていない。]


―――ウホ?


[しかし、平和を願うゴリラ。
全てを食べきる気などない。
当初の予定通り、一本いただく、そのつもりだった。
森の守り人がもりもりバナナを食べてもりもり火種を拵えるわけには行かない。
そして、怒れる弱き者>>0>>#0には気付かない。
足元を見ていないからだ。
だから、何故彼らが怒れるのか、それがわからない。>>4>>6>>8]

(9) 2016/02/06(Sat) 17時頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

―――――ウホオオオオオオォォォォォォ!!!


[その時ゴリラは気付いた。
預かったバナナが消えていた。

ちょっと不器用で一本のバナナの皮がバラバラになったが、もりもりゴリラは手に持っていたバナナしか食べていない。
それが示すものは、何者かに奪われたと言うこと。

周りのドラミングに合わせ、己もドラミングを行う。
激しい叫び声と共に。]

(10) 2016/02/06(Sat) 17時頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ



[守るべきもの(バナナ)も守れず、何か守り人だ。]

 

(11) 2016/02/06(Sat) 17時頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

[ドラミングが終わると、ゴリラは戦いの舞台へと躍り出た。

リズミカルに胸板を叩けば、筋肉が程良く温まる。
雄叫びが示すものは、森の守り人――通称もりもりとしての矜持。
守るべきものを守るため。
平和を愛するゴリラだが、戦わねばならぬ時があるのだ。

持っていた残りのバナナの皮を地に叩きつける。
例えそこがハムスターの巣の上でも気付かない。
忘れていたから。
だって脳筋だもの。]

(12) 2016/02/06(Sat) 21時半頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

ウホ、ウホウホウホ。


[預かったバナナを奪ったのはどのゴリラだ。
一番の容疑者は己であるが、わかってはいない。
このゴリラは奪われた側なのだ。

バナナ強奪は、賢者と戦士の戦いを注目していた時の出来事―――
脳筋なりに考え、対峙するのは――――イクメン。>>8

イクメンがその瞬間に不在だった事など関係ない。>>7
ゴリラは己が注目していた賢者と戦士以外の犯人を見つけ出しただけだ。
脳筋もりもり、残念ながら、目の前で起きた出来事でしか物事を判断できなかった。]


ウッホホーイ!


[現れたゴリラに向かい、拳を振り上げる。
その拳には、先ほどまで握っていたバナナの香りが残っていた。]

(13) 2016/02/06(Sat) 21時半頃

森の賢者 オーリゴリラ


[ゴリラにとって年を重ねることによって多少の理性はつくものだ。
しかし所詮ゴリラだ。後生大事にとっていた黄金の果実(バナナ)がなくなれば話は別だった。

理性など一瞬で失われてしまった。]

ドゴオオオオオオッ!!!

[若き日に培った拳が森の木々に打ち込まれていく。向かった先は勿論もりもりの方だ。一番黄金の皮の近くにいたからだ。]


ドゴオオオオオオッ!!!ドゴオオオオオオッ!!!


.....メリメリメリメリ、バキッ


[周りの木々が次々薙ぎ払われていく。
もしかしたら木々の上で寝ていた生物>>@0:2
や、巣穴を壊されたことに激怒する小きもの>>0に何かあったかもしれない。

だが、命と同等に大事なあのバナナ(バナナ)の喪失を目の前にしてはいつもの余裕などなかった。]

(14) 2016/02/06(Sat) 22時頃

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