【エピローグ】1793 【誰歓ランダ】連理黄昏ホテル【R18】/情報 || フィルターコントロール: ← ↓ ■ □ 2019/04/29(Mon) 00:00:00 に更新 更新予定
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1793 【誰歓ランダ】連理黄昏ホテル【R18】

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【秘】 ファウスト → 猫耳尻尾 諦観 ヨシュア

絆あるとこうなるんだなぁ。

ベア、どんまい。

(-0) 2019/04/24(Wed) 00時頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル

……昨日のは忘れてもらっていいです?
眠くてなんか色々、うん。

[少し居心地悪そうな顔をしてもぞもぞ。]

(-5) 2019/04/24(Wed) 06時頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル

……あんまり暴きすぎないでくださいね。

いちいち、見せなくていいって、
つーか口の中なんだから、当たり前じゃん

[見せつけられたそれから目を逸らして、
濡れて当たり前だと言葉を重ねる。
そこまで口の中を好きにさせているという
事実は見ないふりをした。
唇の端にキスするように触れられたなら、
誤魔化すよう追いかけて口付け]


ああ、もう、腹立つ……っ
アンタの思う通りに、なってんの、

[眉を寄せて苛立ちを口にする。
けれどどんどん快感に押し上げられて
頭が熱で覆われて、何も考えられなくなる。
不意に息ごと全て絡め取られるように口付けられて
頭が白くなっていく。
そこまで来ていた快感を抑える術もなく、
軽く体を震わせて白濁を吐き出した]

(-6) 2019/04/24(Wed) 07時頃

【秘】 学ランの踊り子 アリア → 館長 シャルル

館長が46で支配人が45。
ほとんど2人のおかげですね。
[ 2人の差が少なくてホッとしている ]

今いる此処はホテルじゃないのかもですけど……
娘じゃなくなっても私はホテルにいたいし、
おじさんになっても館長が館長だといいな。

(-7) 2019/04/24(Wed) 08時頃

【秘】 シャルル → サボり魔 サカキ

ひっどいなあ。
昨日はあんなに甘えん坊だったのに?

(-8) 2019/04/24(Wed) 09時頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル

だから忘れろって言ったでしょうが……!

(-9) 2019/04/24(Wed) 09時頃

【秘】 シャルル → サボり魔 サカキ

丁重にお断りしますー
ビデオにでも収めておけばよかった

(-10) 2019/04/24(Wed) 09時頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル

収めてたらどんな手段使ってでもぶっ壊してましたよ。
……あーもう、ホント、恥ずかしい。

[唇を尖らせて軽くため息を吐いて]

(-11) 2019/04/24(Wed) 09時頃

【秘】 シャルル → サボり魔 サカキ

えー?墓場まで持っていったのに。
…………。

[ぱっと両腕を広げてみた]

(-12) 2019/04/24(Wed) 09時半頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル


……………………。
俺に、来いと?

ばーか、アンタが来いよ。

[開かれた腕には飛び付かず、ちょいと手招きした。]

(-14) 2019/04/24(Wed) 10時頃

【秘】 シャルル → サボり魔 サカキ

……そうなりますか、参りましたね

[簡単に思い通りにはいかないらしい。
それならば手招きに従って、こちらからぎゅっと抱きしめる。]

(-15) 2019/04/24(Wed) 10時半頃

【秘】 シャルル → サボり魔 サカキ

はて、何故ですか?

……ふふ。その口の中を弄られて
気持ちよくなっちゃったのは誰でしょう

[悪びれず愉しげに笑い、からかうように先程までの事実を口にする。
口付けに応えて濡れた唇を啄ばむけれど、すぐに態とらしくリップ音を響かせ離してしまう。]

素直な君もそうでない君も好きですよ
よく出来ました……なーんて
いっぱい出ましたねえ?

[煽るような愛撫の果てに、微かに震える身体。
絶頂へと導くまでは口付けたまま、手の内が熱く染まるのを感じてようやく唇を離した。
くすりと笑って白い粘液に濡れた指を満足に眺める。
それを舌先で舐めてから、反対の手で自らの下衣を寛げた。]

我慢の限界、みたいなのですが。
……いいですか?

[熱り立つ自身を晒しながら、彼を見下ろす視線は色情に染まり。
問いかける傍で白濁に濡れた指をそっと窄まりに宛てがう]

(-16) 2019/04/24(Wed) 11時頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル

ふん、昨日の失態を繰り返すはずないだろ。

[彼からこちらに来たなら満足げに笑みを浮かべた。
……腰の辺りに遠慮がちであるが手を回して。]

(-17) 2019/04/24(Wed) 12時頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル

……恥ずかしいじゃないですか。

べ、べっつに、気持ちよくなってねーし!

[図星を突かれて思わず言い返す。
彼がそう言うってことは分かられてるんだろうけど
素直に認めるのは嫌だった。
……ていうかホント、どんな顔してたんだろ俺。]


は、うるさ、──って、ちょ、舐めんなって、
もうアンタ、ホント、

[かっと顔が熱くなる。イかされたのはもういい。
イき顔を見られなかったのは良かったと思うべきだ。
息を整えながら、彼に抗議しながら。
こちらばかりが翻弄されていると思っていたら、
彼が自分の熱を晒した。]

……、マジかよ、

[すっかり硬くなった彼のものを見て思わず息を飲んだ。
アレが入る?いや、え、大丈夫?死なない?
若干青ざめた顔でそれを見るけれど、しかし。
色情に染まる彼の瞳を見たらもうダメだった。
こくりと首を縦に振って、言葉にせず許した]

(-18) 2019/04/24(Wed) 12時半頃

【秘】 シャルル → サボり魔 サカキ

ふーん?
じゃあ、今度は俺が甘える番ですね

[抱きしめたまま首元に顔を寄せる。
視線の先に捉えた耳へ、ふうっと息を吹きかけ]

(-19) 2019/04/24(Wed) 13時頃

【秘】 シャルル → サボり魔 サカキ

いい加減学習したらどうなんです?サカキ君。
そういうこと言われると、なおさら辱めたくなりますよ

どうなんだか。
まあ、そんなところも可愛いですが。

[敢えて認めさせようというつもりもない。
否定するならそれ以上の言及はせず、彼の晒した表情は記憶の中に留めおくことにして。]

果てる瞬間を見られなかったのは惜しいかな。
いいですけど──今度はこっちで啼いて貰いますので

[粘液を潤滑油の代わりに秘孔を撫でる。
情事に使われたことのないであろうそれは固く口を閉ざしているが。
いささか青ざめて見えた彼が頷けばふっと口元を緩め、中指の先を立てるようにして宛てがった。]

力、抜いてくださいね

[優しげな声で宥め、つぷりと一本差し入れる。
入り口を慣らすように解しながら、少しずつ隘路を掻き分けた。
指の根元まで飲み込めたなら、遅々として抜差しを繰り返しながら、彼の反応を確かめる。]

(-20) 2019/04/24(Wed) 13時半頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル

……っ、それ、甘えるって言わねーじゃん!?

[思わず身を引こうとして]

(-21) 2019/04/24(Wed) 14時頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル

いやだって、なんでって聞くから……!
どうせ答えなくても虐められんじゃん。

俺が可愛いって思ってんのはアンタだけだと思う。
つーか、むしろ可愛げないと思うんだけど。

[彼に対しては特にそうだと思ってるし、自覚はしてる。
自分が可愛い、だなんて。どこを見て言ってるんだろう]

(-22) 2019/04/24(Wed) 14時頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル

見られなくしたのは自分だろ。
……ていうか、啼くかどうかなんて、わかんねーだろ、

[指で閉ざされた蕾を撫でられれば、びくりと肩を跳ねさせる。
言葉とは裏腹に、期待で息が零れた。
館長が好きだと自覚したときから、
そちらの方の知識は色々と蓄えてきた。
絶対に言わないし、言えないけれど、受け入れる方も夢見て
その場所に指を突っ込んでいた。
実らなきゃただケツに指を突っ込む趣味のある
馬鹿になるかもしれなかった男の出来上がりだった。


……とはいえ、とはいえだ。
彼のものがどんだけデカいかなど想像してなかった]

っ、ぅあ、あ……っ、ん、

[彼の指が中へと滑り込む。
自分とは違う指、自分よりも太い指だった。
中を掻き分けるようにして動き、拡げていく指に
徐々に声が零れ始めた。
ゆっくりと動く指が焦れったい。
抜け出そうになるそれを名残惜しむように締め付ける。

やばい、思ったよりも気持ちいい。
弱いけれど確実にせり上がる快感に、汗が流れた]

(-23) 2019/04/24(Wed) 14時頃

【秘】 シャルル → サボり魔 サカキ

すみません、出来心でつい。
甘やかしてくださいよ。大人しくしていますから

[少し笑って、逃れようとする身体を抱きとめて]

(-24) 2019/04/24(Wed) 18時頃

【秘】 ノワール → 諦観 ヨシュア

そ、そんなに…?

[別のものに、と言うのには思わず目を見開いて。]

うーん、そうだね。

1.ちょっと空間を歪めて取り出した
2.見えないモノが持ってきてくれた
3.種も仕掛けもある手品

どれだと思う?

[驚きを呼ぶ事が出来たなら、嬉しげに目を細め、右手の指を一本ずつ立ててみせながら問うてみる。
仕掛けを探そうとするならば邪魔はしない。]

(-25) 2019/04/24(Wed) 22時頃

【秘】 お忍び ノワール → 魔術師 ループレヒト

うん、必要に迫られる事もある。忘れないでいる事も大事だけれどね。
それで大変な時期を乗り切るのも上手い生き方だと思うよ。ささやかな幸せを大切にしてね。

[ワインで潤した口で磯辺揚げを齧る。
やめられない、止まらない。]

…そう。君が辛くないなら良いのだけど。
そうだな…真面目で、信心深い男だったよ。彼の里に伝わる神にだそうだけど、毎日祈りの言葉を欠かさなかった。
──変えられる、かな。…そうする気になったら、だね。

その日の体調によっても感じ方が違うから、それに合わせて作れたりしたら、玄人っぽくないかい?
そう、二色並べても綺麗だろうなと。喧嘩しない配色だしね。
そうそう。幾つか並べて利き酒なんて趣向も面白そうだ。

[調べたけど虹色は凄かったね。暫く眺めていたくなりそうだ、などと相槌を打ち。
ベタなのもたまにはいいさ、なんて言いつつ、相手が楽しそうならば男も嬉しい。

時が過ぎれば違った距離感でいられるようになるかもしれないしね。
自分に合ったものを選ぶ力も重要だ。合わなくても読みたい、という事も、もしかしたらあるかもしれないけれど。 面白いというか、折角見れたから心のフィルターに留めておこうかなと]

(-26) 2019/04/24(Wed) 22時頃

【秘】 お忍び ノワール → 魔術師 ループレヒト

[舌鼓を打つ様子に己のチョイスが間違っていなかった事を感じつつ、
舌に残るチーズの風味をワインで流し込んで。
その道に通じる者に会う事があったなら、聞いてみたかった問いを溢す。]

……そうかい。

[応じる声の、僅かに震えそうになるのを圧し殺す。
それは解呪出来た方にか、或いは失敗した方にか。
──男にも分からない。

ワインと共に飲み込まれた言葉を知る事はなく。]

いや、
解いて欲しいわけではないよ。



     …それに、僕は呪った方なのさ。

[ゆるりと首を振り、問い掛けに返した。
罪の告白めいた事をした緊張でか、口腔内が渇くのを誤魔化すようにワインを呷る。]

(-28) 2019/04/24(Wed) 22時頃

【秘】 諦観 ヨシュア → ノワール

……まぁ、別のものになりたくなるのは本能もあるから別に気にしなくていいと思う

……うーん?
……なんだろうな?

[グラスと指を見て首をかしげ
じーっとしばらく見つめて]

……まず、ワイン飲もうか?

[恥ずかしながら答えが見えなかったから気をそらそうと]

(-29) 2019/04/24(Wed) 22時頃

【秘】 館長 シャルル → 学ランの踊り子 アリア

いいんですか、それは

[思わず真顔]

そうですね。
続けるつもりですよ、当分は。
おじさんになっても……ええ、おそらく
この黄昏は好きなので。

(-30) 2019/04/24(Wed) 22時頃

【秘】 ノワール → 諦観 ヨシュア

それならいいけれど…。
――そういえば、君は「何」なんだい?

[そういう存在なら、と納得はするが、そう尋ねたのは好奇心より。]

…何だろうねぇ。

[観察した結果、グラスにも指にも仕掛けはない事は分かるだろう。
暫くの思考の後に先にワインをと言われれば]


あぁ、折角だから僕が注ぐよ。

[言いながら右手を差し出した。]

(-31) 2019/04/24(Wed) 22時半頃

【秘】 シャルル → サボり魔 サカキ

確かにそれはそうですね。
でも、悪くはないんでしょう?

それなら誰にも分からなくていいです。
取られたりしては堪りませんから。

[素直じゃない口も、裏腹に時折見せる正直な反応も
それでいて無自覚であるのも引っくるめて愛らしいと思うのだが。
一つ一つ挙げたところで理解されないのは目に見えるので、言葉には出さずにおく。]

(-32) 2019/04/24(Wed) 22時半頃

【秘】 シャルル → サボり魔 サカキ

ですので今度はちゃんと見届けようかと。
……まあ、それもそうですが

[本来ならば排泄口であるはずの場所を弄られる感覚など知るはずもなく、彼の言葉には確かにと頷くけれど。
淡い息遣いを感じながら、指で押し拡げながら
言葉の割に甘い声が漏れ始めるのを耳にして、思わず口端が上がる。]

思いのほか悪くないようで?
ほら、少しずつ解れてきた。

[こんな経験は初めてのものと信じて疑いもしないまま、つとめて丁寧に慣らしていくが。
軽く引き抜けば絡みつく内壁が熱く煽情的で、欲情は募るばかりであった。
慣れたのを見計らってもう一本を差し入れる。
それさえも受け入れられたなら、二本を蠢かせ彼の中を掻き乱していった。]

(-33) 2019/04/24(Wed) 22時半頃

【秘】 諦観 ヨシュア → ノワール

……なんなんだろうな?自分でもわからない
……今やっとわかる気がするんだ
……まぁ、何者でもない、が今の答えかな

[わからないとむーっとして
しばらくして諦めた]

……いいのか?

[右手ばっかりだなーと見ている]

(-34) 2019/04/24(Wed) 23時頃

【秘】 サボり魔 サカキ → シャルル

……次やったら突き飛ばすからな。

[ふんと鼻を鳴らして逃れようとするのをやめれば、
大人しく腕の中に収まって]

(-35) 2019/04/24(Wed) 23時頃

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