【エピローグ】389 【誰歓】Fighting Gorilla Land 〜バナナ王はおれだ〜【ゴリラ村】 2016/02/10(Wed) 00:00:00 に更新 更新予定
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389 【誰歓】Fighting Gorilla Land 〜バナナ王はおれだ〜【ゴリラ村】

情報 プロローグ 1日目 2日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


[此処はゴリラの楽園、ジャングル。
彼ら森の戦士はバナナを片手に
求愛したり縄張り争いをしたりドラミングしたり
ゴリラ人生を満喫しているのである。

──おや?これはようこそ人間の皆様。
これよりお見せするのは逞しいゴリラによる
ゴリラの為のゴリラの血と涙の戦だ。

悪い事は言わないよ、人間を捨てて来なさい。
そして何もかもゴリラである事を思い出すのだ。]


ドワーフ ハムスター

キュ、キュッキュッ!(ああ、またやってる!)
キュー!!(僕の家がまたゴリラに壊された!!)

(0) 2016/02/03(Wed) 08時半頃

村の設定が変更されました。


村建て人が村の特殊設定を操作しました。


村建て人が村の特殊設定を操作しました。


新たな人物たちの世界へと繋がったようだ。(登場人物が変更されました)


2人目、出荷前の ウシ がやってきました。


出荷前の ウシ

ブモォウ(これはね、あるジャングルの話)
ブフッ?モーゥ(え?それはいいから肉になれ?)

[身体を尻尾でぺしぺし。
ウシは貴方の顔を見て綺麗な瞳を向けている。
このウシに関しては捕食して構わない。
むしろ捕食するべきだろう、人間なら。

広い牧場のすぐ近く、無法地帯となった
ジャングルには今も森の戦士がいる。
時々人間の村にもドラミングが聞こえる程だ。
言っておくがこのウシは捕食の運命だ。]

(1) 2016/02/03(Wed) 09時頃

出荷前の ウシ

モーゥ!(痛いっ!)
…ンモォウ!!(…やになっちゃうわ!!)

[今はまだ平和なジャングルだ。
きっと、そんな事はなく次の日には
ゴリラによるゴリラの為のゴリラの戦場へと
変わってしまうのであろうが…。]

モー(私がいなくても、皆頑張ってくれる)

(2) 2016/02/03(Wed) 09時頃

【独】 出荷前の ウシ

[と、村立ては信じているのだが不安である。
だがまあ勢いでやりましょう。
ネタ村だものという姿勢を忘れてはならない。]

(-0) 2016/02/03(Wed) 09時頃

出荷後の ウシ

[今此処に食物連鎖が起きるように、
ゴリラの世界も上下が存在する。
バナナを欲するモノはバナナを欲し、
血と涙とそれから野性的な愛を持って
繁栄と縄張りを織り成している。

ウシにはない文化である。
それをウシが見れる事はどう見てもないが、
ゴリラの命運はゴリラ達に託されたろう。]

……。(美味しく食べるのよ)

[ウシはそんなジャングルを
なんとも言えぬ微妙な顔付きで見守っていた。]

(3) 2016/02/03(Wed) 09時頃

出荷後の ウシがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(出荷後の ウシは村を出ました)


天つ風の音(村建て人)

★☆★ATTENTION★☆★

役に立たない可能性が高いwikiは
此方(http://jsfun525.gamedb.info... )

この村はゴリラRP村です。
「RPを練習したい」
「人外RPいいよね」
「というかゴリラってイケメンだよね?」
というどう見ても超越者向けの村です。
読む人の腹筋を壊す事を目標としています。
参加者の皆様はどうぞ腹筋を壊して下さい。

なお、この村では観戦者(と言う名前の人外)
大募集しております。ふるって此方ではゴリラでは
ない人外RPを
お楽しみくださいませ。

(#0) 2016/02/03(Wed) 09時頃


天つ風の音(村建て人)

★☆★村の進行について★☆★

・プロローグ
平和なジャングルの日々を送りましょう。
野性的な愛をしても構いません。
ドラミングをしても構いません。

・1d目
賢者(人数によっては抜きます)は呪狼へ占いを
セットして下さい。
みなさんよりも先に腹筋から解放され…ません。

・2d目
参加者は全員呪狼へ吊り投票して下さい。

・3d目=エピローグ
腹筋を癒しましょう。

(#1) 2016/02/03(Wed) 09時半頃


新たな人物たちの世界へと繋がったようだ。(登場人物が変更されました)


天つ風の音(村建て人)

お時間を頂きました。
村の1d開始は2/5から2/6に
変わる狭間になります。

「やりたいチップがねぇぞ!」
「俺はこのキャラでゴリラをしたいんだ!」

…という超越者おりましたら観戦者にて
入村のうえ、メモへ記載を願います。

それでは、ジャングルの門をお潜り下さい。

(#2) 2016/02/03(Wed) 09時半頃


村の設定が変更されました。


2人目、石細工師 オーリ がやってきました。


石細工師 オーリ

ウホウホッ

(4) 2016/02/03(Wed) 17時頃

天つ風の音(村建て人)は、メモを貼った。

2016/02/03(Wed) 17時半頃


【独】 石細工師 オーリ

ウホウホウホウホ
(見学席からスライド参加!村建てありーですよ!)
ウホー
(人外RP久しぶりだけどがんばるぞー!)

(-1) 2016/02/03(Wed) 18時頃

石細工師 オーリは、メモを貼った。

2016/02/03(Wed) 18時半頃


3人目、魔性の男色家 クロスリバーゴリラ がやってきました。


魔性の男色家 クロスリバーゴリラ

ウホーホホホ!ゴッホッホ!!
(何よぉ、貯めてたバナナが無いじゃない!!)

[周囲を威嚇するようにドラミングを始めた。

    ────まず、ドラミングとは何か?

人々はゴリラの攻撃前の行動と勘違いしがちである。
あの映画の巨大なゴリラでさえ、街を襲撃しながらドラミングをする。
しかし実際は違う。ドラミングは威嚇。
即ち争いを避ける為の行為なのだ!]

(5) 2016/02/03(Wed) 21時頃

【独】 魔性の男色家 クロスリバーゴリラ

/*
肩書き変えるの忘れたらクッソワロタwwwwww

(-2) 2016/02/03(Wed) 21時半頃

魔性の男色家 クロスリバーゴリラは、メモを貼った。

2016/02/03(Wed) 21時半頃


天つ風の音(村建て人)は、メモを貼った。

2016/02/03(Wed) 21時半頃


石細工師 オーリがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(石細工師 オーリは村を出ました)


3人目、森の賢者 オーリゴリラ がやってきました。


森の賢者 オーリゴリラ

ウホウホウホウホ、ウホッ。
(おや、若いの。どしたのじゃ。わしのバナナを食べて元気をだせ。)


[ジャングルの掟。それは強きものが生き残り、弱きものが喰われる。
ドラミングで不要な争いを退けるゴリラのなんと優しきことよ。]

(6) 2016/02/03(Wed) 23時頃

4人目、森の戦士 サイファーゴリラ がやってきました。


森の戦士 サイファーゴリラ

[高らかなドラミングが響き渡る。
ジャングルの奥地、そう、そこから。
暗く深いその奥地から聞こえるは
リズミカルな胸の鼓動。]

ウホホホッ!!(オラのぉおお!!)
ウホ!ウホホゥ!!!(オラの!バナナァ!!!)

[激しく、力強い音が響く。
高らかなドラミングはまるで
怒涛の津波の如く増して行く──!!]

(7) 2016/02/04(Thu) 00時半頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

同村者がまず色濃くてハードル上がる上がる

(-3) 2016/02/04(Thu) 01時頃

森の戦士 サイファーゴリラ

ウホゥ!!ウホホホホゥ!!!
(オラのぉ!!オラのバナナは誰がぁ!!!)

[胸が爆発四散するのではなかろうか。
激しい胸の鼓動、止まらない止まらない、
溢れるばかりに弾けるドラミングは
自然界の会場内を響き渡らせて行く。

──刹那、ゴリラの眼には一房の黄色。

溢れる音を止め、年老いたゴリラを
それはそれは遠くから、
例えるならば鋭い目を細めて標準レンズを合わせる
スナイパーの如く。]

(8) 2016/02/04(Thu) 01時半頃

村の設定が変更されました。


5人目、森の守り人 ギムローランドゴリラ がやってきました。


森の守り人 ギムローランドゴリラ

ウッホ―――――ッ

[その猛々しいは咆哮は、森の木々を揺らす。

それは歓喜にも似て、
しかし、喚起にも聞こえる。

これは、平和なジャングルに訪れる何かを察した、そんな一頭のゴリラの本能。
いや、守り人としての直感が働いた故の、実を持たぬ言葉。

あまりに原始的、あまりに野生的。
獰猛なその咆哮に続くのは、雄々しいドラミング。
まるで、森の仲間等に同調するかのように。>>5>>8

ひとしきり、ドラミングが終われば、振り上げていた手を地に下ろし、柔らかいそれを押す。
ゴリラは己の声で、己を理解した。
こうしてる場合ではないと駆け出した。

仲間等の元へ。
バナナを持つ、仲間の元へ。

ゴリラはその時、確かに感じたのだ――]

(9) 2016/02/04(Thu) 06時半頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ



        [――空腹を]

 

(10) 2016/02/04(Thu) 06時半頃

【独】 森の守り人 ギムローランドゴリラ

/* おはようございます。お邪魔します。
ネタ力低いので、影の方から添えましょう、ゴリラを。


実はヨツユビハリネズミで入ろうとしてやめました。

(-4) 2016/02/04(Thu) 06時半頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

色濃いわ(ジランドール選んで正解だったな)

(-5) 2016/02/04(Thu) 08時頃

魔性の男色家 クロスリバーゴリラがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(魔性の男色家 クロスリバーゴリラは村を出ました)


5人目、森の戦士 シナンテゴリレッツァゴーリラ がやってきました。


6人目、森のイクメン トトリバーゴリラ がやってきました。


森のイクメン トトリバーゴリラ

ウホホッ、ウホ……
(あら。頂いてもいいのかしら……)

[やけに仕草が女らしいゴリラは再び周囲を見渡した。
マホガニーの木々の向こうに、我が子がバナナを片手に走っていく姿。]

ウホ……?
(もしかしてあの子達……?)

[ゴリラはドラミングを止めた。
その上、じゃれ合いながら走り去っていく小さなゴリラ達を見守っていた。]

(11) 2016/02/04(Thu) 10時頃

【独】 森の戦士 シナンテゴリレッツァゴーリラ

/*
肩書うほうほ

(-6) 2016/02/04(Thu) 10時頃

森の戦士 シナンテゴリレッツァゴーリラがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(森の戦士 シナンテゴリレッツァゴーリラは村を出ました)


6人目、森の拳士 シナンテゴリレッツァゴーリラ がやってきました。


森の拳士 シナンテゴリレッツァゴーリラ

───ウホゥ

[うほほうほうほうほ、うほほほうっほうっほほうほうほ。
うほ、うほほうほっほほーうほうほっほうっほ。]

(12) 2016/02/04(Thu) 10時頃

【独】 森のイクメン トトリバーゴリラ

/*
もうだめだwwwwwwwww既に腹筋がwwwwwwwww既に遅し

(-7) 2016/02/04(Thu) 10時頃

森の賢者 オーリゴリラ

ウホウホウホウホ、ゴリ
(おはよう皆の衆。朝からバナナでいい目覚めじゃわい。)

(13) 2016/02/04(Thu) 10時頃

森の賢者 オーリゴリラ

>>11
ウホウホ。ウホ。
(イクメンは育児が大変じゃからの。遠慮せずに我が子にも与えなさい。)


[強き者が生き残り、弱き者が喰われるジャングル。
いずれ後者になると悟った賢者には若き世代に伝えなければならないことがまだあることも知っていた。

ーー例えば正統な交渉なくバナナを狙う若輩ゴリラに身の程をわきまえさせることもうそうだろう。>>8]

(14) 2016/02/04(Thu) 10時半頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

色濃いよ(真顔)

(_V▽V)_中の人は…

(੭ुV▽V)੭ु⁾⁾飛び入り感謝なう

(-8) 2016/02/04(Thu) 15時頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

>>12というか、本当、このチップでゴリラはちょっと破壊力強かった

(-9) 2016/02/04(Thu) 15時頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ


――ウッホッ、ウッホッ、ウッホッ


[瑞々しい青の木々の葉を掻き分け、ゴリラは疾駆する。
その姿はまるで弾丸。
人間が見ていたらそう表現するだろうか。

ドラミングをした際に、肌―――否、毛皮に感じた僅かな殺気>>8
それを感じた集団に、弾丸は近づいていく。

弾丸と言えど、ゴリラ。
守り人たるそのゴリラは、ジャングルの地理をよく知る。
駆け抜けるも、その体は木の幹を交わし、垂れ下がる蔦を避け、たまに引きちぎる。
滑らかな意思を持ったその動きは、弾丸にはできまい。


―――故に、彼はゴリラなのだ。]

(15) 2016/02/04(Thu) 21時半頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

[その弾丸ゴリラは、見る。
駆け抜けていく途中に、森の仲間を。>>12

彼は拳士。
森の外部から現れる敵から、森を守る己と何度か拳を交わした事のあるゴリラだ。

何をしているかは、さっぱりとわからない。
わからないが、森の仲間だ。
顔を合わせたのならば、挨拶をするのがこの森の掟だ。

弾丸ゴリラは地を蹴り、飛び上がる。
程良い木の幹に両足をつけると、そのまま跳ねあがり、彼の前に止まる。
そして、ドラミングを始める。

ドラミングは威嚇。>>5
しかし、拳を交わした彼との挨拶は、これで良いのだ。]

(16) 2016/02/04(Thu) 22時頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

―――ウホゥ!!!

[うーっほうっほ、うっほーぅ。
うっほ、うっほ、うっほっほ。
うほうーっほ、うほうほうー。
うっほ。うほっほ。うっほん。
ほっほっほーぅ。

ほっほ。]

(17) 2016/02/04(Thu) 22時頃

【独】 森の守り人 ギムローランドゴリラ

/* 11299004回くらい「何書いてんだろう」って思ってます。

(-10) 2016/02/04(Thu) 22時頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

どこからつっ込もうwwww

(-11) 2016/02/04(Thu) 22時半頃

森の戦士 サイファーゴリラ

[>>15駆け行く弾丸は勇ましい。
一度飛び出せば軌道を描いて爆ぜる。

されど、彼はゴリラ。
鉄の鉛にはできぬしなやかな動きを
興じてみせたであろう。
飛び上がる動きはまるで狩人、否、騎士か。]


ウホウホ!!ウホッウホホッ!!!


[そして同じくして森の戦士もまたゴリラ。
同じくしてゴリラであるゴリラへ敬意を
焚べるべくして胸を高らかに高らかに。]

(18) 2016/02/04(Thu) 23時頃

【独】 森の賢者 オーリゴリラ

/*ゴリラってこんなに奥深かったのか....

(-12) 2016/02/04(Thu) 23時頃

森の戦士 サイファーゴリラ

[自暴、そういえば聞こえは悪い。
だがそれは自棄ではなく、野生の性。
したらやり返す、そう、倍返しだ。]


ウホホッ!!(おらのバナナは知らんか!!)
ウホゥ!!ウホホホッ!!(おらの!!おらのぉ!!)


[腹を空かせた若輩はドドドドドッと、
ドラミングを放ってみせたろう。
ドコドコドンドンドカドンドンッ]

(19) 2016/02/04(Thu) 23時頃

森の賢者 オーリゴリラ

>>19

ウーッホ、ウホウホ?
(お前さんのバナナとやらはこのバナナかのう?)

[ジャングルの中のドラミングに呼応するように年老いたゴリラは胸を打ち付ける。

ジャングルのバナナは誰のものでもあって誰のものでもない。強きものが生き残る世界。いくらドラミングで争いを避けるゴリラでも、バナナの話となると別。]

ウホウホ。ゴリ。
(ジャングルの掟を知る戦士のゴリラよ。奪えるものなら奪ってみなさい。)

[誰よりも厚くなった胸板からのドラミングは年老いたゴリラの経験を、実力を、ジャングルの中に響かせていた。]

(20) 2016/02/05(Fri) 00時頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

>>20腹筋が辛いwwwww

(-13) 2016/02/05(Fri) 00時頃

7人目、ヨツユビ ハリネズミ がやってきました。


【見】 ヨツユビ ハリネズミ


キュッ
(…道に迷った)
 

(@0) 2016/02/05(Fri) 00時頃

天つ風の音(村建て人)

[さらさら、さらり。
ジャングルの木々が揺れる揺れる。

揺れ動く。

風に流される緑は微かにバナナの香りを乗せ、
かつてウシが踏み締めていた大地まで
息吹は漂っていく。
必死に巣穴を作るハムスターだが、
砂煙りと共に舞い上がる>>16弾丸の勢いに
巻き込まれて見事にコロコロ転がったか。]

(#3) 2016/02/05(Fri) 00時半頃


森の戦士 サイファーゴリラ

[>>20其処に確かな黄色があった。
ドラミングを止め、戦士は飛躍する。]

ウホホッ!ウホホッ!
ウホ、ウホ、ウホホホッウホッ!!

[喜び、または焦りからなる興奮が露わに。
老戦士たる先輩ゴリラである彼に向けて
炸裂するは一蹴、上がるは土煙。
木々の間を跳ね彼、及び周囲におわすモノよ
目の前へと姿を現せば声はより高く。]

ウホォォオオオオオ!!!
(バナナを食わせろぉぉおおおお!!!)

[聞こえ渡る経験や実力なんぞ構わぬと、
忠告でもあるドラミングの音色の嵐へ舞う。]

(21) 2016/02/05(Fri) 08時頃

森の戦士 サイファーゴリラ

[その動きに、近くにいたであろう
ハムスターやハリネズミがどうなったか知らぬ。
他にも動物らはいたであろうが、
心優しき森の戦士たる己は他種族を危険に
晒すなんぞ人間界的に言えばご法度である故。

──当たらずとも爆風やらの二次災害については
このゴリラ、取り扱っておりませぬ。]

(22) 2016/02/05(Fri) 08時頃

天つ風の音(村建て人)

☆★☆アナウンス☆★☆

本日の23:00頃に募集を締め切り、
役職を確定します。
現在5名ですので『呪狼、囁狂、あとはゴリラ』に
しようかと考えております。
他にも参加されたいゴリラの方、
観戦したい方はお早めにどうぞ。

(#4) 2016/02/05(Fri) 15時頃


森の拳士 シナンテゴリレッツァゴーリラがいたような気がしたが、気のせいだったようだ……(森の拳士 シナンテゴリレッツァゴーリラは村を出ました)


7人目、金色の狩人 レオパルド がやってきました。


【見】 金色の狩人 レオパルド

ぐるる。
(なんか暑苦しいな、ここ。)

[ザザザと枝葉を揺らして
樹上から見下ろせば、黒い獣が集っている。]


がぉ…。
(ウホウホうるせぇな。
おちおち昼寝もできねーよ。)

(@1) 2016/02/05(Fri) 17時半頃

【見】 金色の狩人 レオパルド

[さっき食ったカゼルの肋骨を投げつける。
その内の1頭の頭に当たり、]


ぎゃぉーん!
(静かにしやがれってんだ!)

[牙を剥いて威嚇したが、
恐ろしい怪力で樹にぶつかってきやがった。]


みぎゃーっ!!
(樹を揺るのはやめろ!!)

(@2) 2016/02/05(Fri) 18時頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

[拳を交わした仲間に挨拶を送れば、弾丸は再び駆けだす。
感じた殺気目掛け、守り人は疾駆する。


―――声が、近い。>>18


鼓舞するような声、そして、猛々しい声。>>19>>21
己の存在を他に知らしめるが如く上がる声は木々を介し、森に響き渡る。
しかし、それを諌める様な穏やかなる賢者の声を聞くにはまだ遠い。>>20

あたりに満ちるのは、甘いバナナの香りと、僅かな殺気。]

(23) 2016/02/05(Fri) 20時頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

[ゴリラはこの森が好きだ。

ゴリラはこの森から出た事がない。
故に、この森以外の事は知らないが、この森が好きだ。
比較対象などない、ただただ好きという事実がある。
他の土地に行けば、もっとバナナがなっているかもしれない。
あるいは、危険などない森もあるのかもしれない。
井の中の蛙と言われればそれはしょうがない事だ。


だが、ゴリラだからいきなり蛙の話されても正直困る。


この森には、弱き物がいる。
ゴリラの己でさえも恐れる者の事だ。
この森には、強き者がいる。
それは外から襲いかかり、森を弄る。

幸いにも、己には力があった。
弱き仲間を守るため、力を持つ強き者――つまり己が守り人となろう。
そうすれば、このジャングルの平和に繋がるのではないか。

そう決めたのはいつだったか。
それほど昔ではない、森の守り人がまだ母に寄り添っていた頃の話―――]

(24) 2016/02/05(Fri) 20時頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

――――ウホッ!?


[その弱き者は視界の端に。>>#3
巣穴を作る事を日課としているハムスターが、そこにはいた。]


ウホ……ウホウホ。


[弾丸は半ば木にぶつかる様に体を止め、転がりゆくハムスターを止める。
守り人は仲間には優しい。
たとえ、己の風圧がハムスターの巣穴を毎日壊していようとも。
気付いていなければしょうがない、ゴリラだもの。
守り人は森の仲間には優しい(つもり)。]

(25) 2016/02/05(Fri) 20時半頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

ウホ。ウッホウホ。


[ハムスターをそっと地面に下ろす。
大丈夫だ、己の暴力的な握力で潰してはいない。

己の風圧でハムスターが転がらぬように、少し速度を落として動きだした。

殺気は、近い。>>22]

(26) 2016/02/05(Fri) 20時半頃

森のイクメン トトリバーゴリラ

[ゴリラにとって群れとは家庭でもあり、一つのコミュニティでもある。
仲の良い主婦が調味料を貸し合うかのよう、
近所の子供たちが一緒に野球をするかのよう、
ゴミ出しに駆り出されたサラリーマンが意気投合して飲みに行くかのよう────

そしてこのゴリラにとって家族とは宝物である。]

ウホゥゴホッ、ウホホッ、ホホー!
(ほらアンタ達も木登りを覚えるのよ!)

[バナナの入手に木登りは欠かせない。
一応草に分類されるが木登りにしておいてください。
甘やかした我が子は見事に空中戦に弱いのだ。]

(27) 2016/02/05(Fri) 21時頃

【見】 ヨツユビ ハリネズミ


キュキュ、キュ…?

[響き渡るドラミングの音に
小さな身体を丸まらせて辺りを見回す。
端から見ればいがくりの様に見えるだろう。]

キュー……

[木の根の近くで、耐える。
ゴリラに自分がかなわない事など、よく知っているから。]

(@3) 2016/02/05(Fri) 21時頃

森の賢者 オーリゴリラ

ウホウホ。
(ほう。私に向かってくるとは。)

[>>21 猪突猛進…ここではゴリラ突猛進と言うべきだろうか…こちらに向かってくる若きゴリラを視認すると、]

ウホッ。
(己の無謀さを知りなさいゴリ。)
[冷静に若きゴリラの戦士に向かって構えを整えただろう。]

(28) 2016/02/05(Fri) 21時半頃

森の賢者 オーリゴリラ


[若い頃のゴリラというものは己の実力をわかっていないもの。いずれ来るかもしれない敵に対して立ち向かう拳は必要とはいえ、使う先を見誤ってはいけない。
爆風をも生み出すドラミングを持つゴリラだからこその配慮だ。]

(...ウホ?)
[ふと見やるとイガグリが1つ。>>@3

森に幾年も住んでいるとこの時期に栗が落ちているのは不思議なことだった。]

(ウホウホウホ)
[何かを察した老体ゴリラは、間もなく来る若輩ゴリラのことを考え、老体とは思えないしなやかな横とびでイガグリから距離を取ることにした。]

(29) 2016/02/05(Fri) 22時頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

ウホ。


[甘い香りに誘われ、ゴリラは彼らの前に現れる。

そこには、黄色の立派なバナナを持つ賢者と、>>28
その果実に踊らされた哀れな一頭が。>>21
母なる大地にはクリも落ちている。>>@3

襲いかからんとする戦士に対し、優しく、しかし厳しい姿勢で応戦の構えを見せる賢者に、ゴリラは手をさし出す。]


ウッホウホゥ。


[その手に持ったバナナはこちらで預かろう。
そう申し出るかのように。]

(30) 2016/02/05(Fri) 22時半頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ



[―――このゴリラ、預かったら一本食おうと思っている。]

 

(31) 2016/02/05(Fri) 22時半頃

森の戦士 サイファーゴリラ

[若さ故、そう、人は…否、ゴリラはそういう。
野生とは学んで賢くなるのではない。
体験することで己の生きる術とするのだ。

──解として、まだ浅はかな彼…否、ゴリラは
>>21経験も豊富な老戦士へと迸る。]

ウホホッ!!
ウホホッ──!!!

[とあるジャングルを統べる帝王たるゴリラが
申すには、攻めとは最大の防御であるという。
撃というのは激しさと、そして勢い、
爆発力さえあればぶっちゃけどうにか
なるんじゃねーですかねって其処のチンパンジーが
言ってやがったんですよ、先輩。]

ウホ!!ウホォォォオオオホゥ!!!

[地上に舞い降りて、舞い散る白亜の翼の代わりに
散らばるバナナの葉の数々。
吹き上がった土埃は魔法陣に招来した騎士の如く
弧を、円を描いて息吹を成した。]

(32) 2016/02/05(Fri) 22時半頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

>>31ひっでぇええええwwwww

(-14) 2016/02/05(Fri) 22時半頃

森の戦士 サイファーゴリラ



[―――そのバナナが>>31危機に瀕してるとは知らず。]

 

(33) 2016/02/05(Fri) 22時半頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

カオスだわっどういう分け方にするか……囁き狂人入れたいけど、四人か…四人か…!!!

(-15) 2016/02/05(Fri) 22時半頃

【独】 森の賢者 オーリゴリラ

/*気がついたらゴリラ同士の争いがすごいことになってたww

(-16) 2016/02/05(Fri) 23時頃

【独】 森の守り人 ギムローランドゴリラ

/* この村、頭おかしい人しかいないのがすごいなって。
(※精一杯の褒め言葉)

(-17) 2016/02/05(Fri) 23時頃

森の賢者 オーリゴリラ


ウホウホッ。
(>>30 ほう。守り人ゴリラよ、わしと若輩ゴリラとの闘いをしばしみるとよい。)

[眼の前の思ったより俊足な若輩ゴリラ、もしくはイガグリに気を取られてしまったのか。

やすやすと貴重なバナナを守り人に託してしまった。]

(34) 2016/02/05(Fri) 23時頃

【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

>>34やってしもうたwww

(-18) 2016/02/05(Fri) 23時半頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

ウッホホゥ


[賢者からバナナを受け取るその姿は、心なしか嬉しそうだ。

賢者には世話になっている。
今でこそ穏やかな老ゴリラだが、わかりし頃は百戦錬磨の闘士。
その手合わせは何度見ても鮮やかだと、
かつては彼の元に稽古を付けてもらいに通ったほどだ。

だからなのだろう。
賢者は、嬉しそうな守り人の声を戦う姿を見られることへの喜びと変換した。>>34

だが、実際は、この争いの火種となるバナナの危機。>>33]

(35) 2016/02/05(Fri) 23時半頃

森の守り人 ギムローランドゴリラ

ホッホッホッウホッ


[応援するかのような声を上げ、観客は手を叩きながら戦いの行く末を見守る。
その手には剥かれたバナナ。
足元には幾枚かの皮が散らばっていた。]

(36) 2016/02/05(Fri) 23時半頃

村の設定が変更されました。


天つ風の音(村建て人)

[惨劇の火種になるであろう黄色の実。
床に咲き誇った華は見るも無残に、
ハラハラ、ハラリと散らばる弁は
残念ながら徐々に黒ずんでいき美しくはない。

ハムスターは相変わらず地中に穴を開けようと。
されど頭の上に乗っかった黄色に
邪魔をされてうまく掘ることは叶わず。
不満げにムッとして見せた。
…多分、人間ならそういう顔であったであろう。]

(#5) 2016/02/06(Sat) 00時頃


天つ風の音(村建て人)

☆★☆アナウンス☆★☆

[陣営は呪狼、囁狂、村人、村人です。
(呪狼の意味なくね?…だと、気にするな)

四人の為ダブルスの試合になります。


──と、ウシはサイコロステーキにされながら
神様の舌の上でモゥモゥと微笑んでいた。
相変わらずバナナの香りがする牧場では
新たなウシが誕生していたことでしょう。
きっと次のウシは上手くやってくれるでしょう。]

(#6) 2016/02/06(Sat) 00時頃


【独】 森の戦士 サイファーゴリラ

>>36まさか見事に火種出来ると誰が思った?

(-19) 2016/02/06(Sat) 00時頃

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